韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 11話~12話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 11話~12話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の11話~12話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-11話-12話

愛人がいます-11話

ジノンの荷物をバイクではねたヘガンは、ジノンにトッコ・ヨンギという名前が書いてある名刺を渡し、名刺を受け取ったジノンは言葉が出ない。
テソクはヨンギの元上司だったガンソクを自分の側近にし、次期製薬協会の理事長になるために関係者への根回しを始める。
ジノンはトッコ・ヨンギと名乗る女性がどうしてもヘガンに思えて、名刺に書いてある番号に電話をし、ヘガンに会いに行く。誰もヘガンが生きていることを知らない中、
ギュナムはヘガンを失ったショックで言葉を失い、ヘガンの死に責任を感じているジュンサンは、ヘガンの命日には必ずギュナムの家を訪ねる。
そして、テソクの弟は優秀な医者となり、ギュナムの家で暮らす。ジノンにヘガンの近況を聞かれたテソクは、ヘガンは中国に行ったとウソをつく。
ペク・ジの引き出しからジノンの財布を見つけたヘガンは、ペク・ジを問い詰め、反抗期のペク・ジはジノンの財布にあったジノンとウンソルの写真を破いてしまうのだが…。

愛人がいます-12話

ヘガンはジノンに財布を返しに行き、財布を盗んだ妹を許すという念書にサインしてほしいと頼むのだが、ジノンは念書を破いて二度と現れるなと言う。
アメリカでキャリアを積んだソルリは、帰国してすぐジノンの実家に挨拶に行き、ジンリは結婚を急がないジノンやソルリを見てジノンはソルリのことを愛していないのではと言う。
ジノンがテソクにヘガンの連絡先を聞いたことを知ったソルリはジノンを問い詰め、ジノンは似ている人に会ったから確かめたかっただけだと言う。
しかし、ソルリにもし本人だったらどうするつもりだったのかと聞かれ、ジノンは返事に困ってしまう。
ペク・ジがスリの常習犯で警察に捕まりジノンは警察署へ行くのだが、遅れて警察署に行ったソルリは、ヘガンとペク・ソクを見てしまう。
ある日、希少な難病治療に力を注いでいるミン・ギュソクの元に、ゴーシェ病の可能性が高い自分の娘を助けてほしいとのメールが届く。送り主は中国に暮らすトッコ・ヨンギだった。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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