韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 7話~8話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 7話~8話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の7話~8話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-7話-8話

愛人がいます-7話

ジンリはエレベーターの中で社員に土下座させた動画が世間に広まったことで謝罪の記者会見をするのだが、逆効果だった。
ジンリの記者会見を見たペク・ソクは、テソクに会いに行きチョロクが今の家であと半年住めるようにしてくれないと、千年製薬にとってさらにイメージダウンになる記事を出すと言う。
テソクはそんなペク・ソクに、千年製薬より1年先にサンファ散の特許を申請した人に会わせてくれたら、と条件を突きつける。
家を出ていったジノンはソルリを受け入れ、ヘガンはそんな2人の目の前で川に飛び込む。そしてジノンの研究室に、ある写真が届くのだが…。

愛人がいます-8話

ソルリの存在を知ったジンリは、ソルリに会に行き自分に協力したらジノンとの関係を応援すると言い、ヘガンは研究室の外で話し合う2人の姿を見てしまう。
ジノンは研究室で自分とソルリを遠くから撮った写真を見つけるのだが、その時研究室で爆発事故が起こってしまう。
サンファ散の特許に疑問を抱いたテソクは、ヨンギの父親のトッコ・ジフンが死亡した翌日に商標権がマノに譲渡されたことを知る。
ヨンギはフドキシンの資料とソンリョンの動画のコピーを取りに図書館を訪れるのだが、テソクに雇われた男がそれを奪うためにヨンギのあとをつける。
テソクは情報を得るためにチョロクに探りを入れ、何も知らないチョロクは、ヨンギが実の孫娘でないことや、実の母親について話すのだが、ヨンギに聞かれてしまう。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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