韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 1話~2話 相関図

   2017/05/03

韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 1話~2話 相関図
BSで放送予定の「愛人がいます」を相関図付きであらすじをネタバレ!
最終回の視聴率は10%を記録しDVDと動画も人気!
挿入歌入りのOSTの感想も高評価!キャストも紹介!

韓国ドラマ-愛人がいます-あらすじ

このページは「愛人がいます」の1話~2話のあらすじと概要を配信しています。BSジャパンで放送予定の全50話を相関図付きで紹介!

愛人がいます-概要

「愛人がいます」は韓国のSBSで2015年に放送された愛憎劇。原題は「恋人がいます」。
キャストにはキム・ヒョンジュやチ・ジニが起用され、演技大賞を6冠獲得した。
「バリでの出来事」のチェ・ムンソクが演出を、「スキャンダル」のペク・ユミが脚本を担当。

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愛人がいます-あらすじ-1話-2話

愛人がいます-1話

妻ヘガンのことを愛していたチェ・ジノンは、自分の父親が経営する千年製薬の弁護士になってから変わってしまった妻に愛想を尽かし、ヘガンはそんなジノンの気持ちを無視して夫婦関係を続けようと自分なりに努力する。ヘガンとジノンの溝が深まる中、ジノンの携帯を見たヘガンはカン・ソルリという若い女性が撮ったジノンの写真を発見するのだが…。
千年製薬の会長の2番目の妻でありジノンの母親であるホン・セヒは、ヘガンを息子を盗んだ泥棒だと目の敵にし、ヒマさえあればヘガンの母親のキム・ギュナムを家に呼んでマッサージを受ける。
そんな中、千年製薬の不正を告発する特番が組まれ、ぬれ衣を着せられて自殺した恋人の無実を訴えるインタビューが流れる。

愛人がいます-2話

ジノンの携帯でソルリの存在を知ったヘガンは、ソルリに自分の靴を履かせるジノンの姿を見て、女性用の靴を持ってソルリに会に行く。
ヘガンはジノンがソルリにはかせた靴をジノンに届け、ソルリがジノンのことを愛していると言ったことを伝える。
そんな中、千年製薬の会長の娘婿であるミン・テソクは浮気だけはやめられないとジンリに言い、義父のマノが悪夢にうなされながら言った言葉に興味を抱く。
一方、ト・ヘガンの母親のキム・ギュナムは、ヘガンとヨンギの子供のころの写真を見ながら、ヨンギと再会できることを祈るのだが、ヘガンには双子であることを隠している。
そして、ジノンの引き出しから離婚届を見つけたソルリは、だめもとでジノンに思いを伝えるのだが…。

韓国ドラマ 愛人がいます 相関図 キャスト
韓国ドラマ 愛人がいます あらすじ 全話一覧 相関図

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