奇皇后-あらすじ-49話~50話-ネタバレ-最終回

 

このページは「奇皇后」の49話~50話のあらすじをネタバレで紹介しています。

奇皇后-ネタバレ-最終回

奇皇后をネタバレで最終回まで公開!

奇皇后-概要

「奇皇后」は、韓国のMBCで2014年に放送された韓国大河ドラマです!
14世紀中期の高麗時代に実在した奇皇后(生没年不詳)の生涯を描いた作品です!

■全51話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-平均:21.9% 最高:33.9% 
■脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 
■演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン

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奇皇后-あらすじ-49話-50話

奇皇后-49話

タファンはヤンにペガンを殺した罪を悔い、許しを求めるよう命じる。しかし、ヤンは過ちなど犯していないと拒否。ついにタファンはヤンに宮殿を出て寺に行き、罪を認めるまで戻ってくるなと命じる。ヤンもペガンも失ったタファンは、派閥に分かれていた臣下たちを集め、自分への忠誠を示すためにひれ伏しろと命じる。次々と臣下たちがひれ伏す中、タルタルは…。ヤンの不在を好機とばかりに、コルタがタファンを操ろうと動きだす。

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奇皇后-50話

タンギセは、マハがヤンとワン・ユの子だったとタファンに教えあざ笑う。衝撃を受けたタファンだが、自分が秘密を知ったことをヤンに言おうとするタンギセを斬り、口を封じる。ヤンの皇后冊封の式の前日。タファンはワン・ユに高麗(コリョ)王への復位を認める。このときタファンは人知れずある非情な決断をしていた。ヤンはワン・ユにタファンの詔書を渡し、帰国するワン・ユに最後のお願いをする。

■前回のあらすじ⇒奇皇后 あらすじ 47話~48話 ネタバレ-最終回
■結末はこちら⇒奇皇后 あらすじ 51話ネタバレ-最終回

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