奇皇后-あらすじ-35話~36話-ネタバレ-最終回

   2017/07/07

このページは「奇皇后」の35話~36話のあらすじをネタバレで紹介しています。

奇皇后-ネタバレ-最終回

奇皇后をネタバレで最終回まで公開!

奇皇后-概要

「奇皇后」は、韓国のMBCで2014年に放送された韓国大河ドラマです!
14世紀中期の高麗時代に実在した奇皇后(生没年不詳)の生涯を描いた作品です!

■全51話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-平均:21.9% 最高:33.9% 
■脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 
■演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン

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奇皇后-あらすじ-35話-36話

奇皇后-35話

懐妊したヤンはタナシルリがかけた呪いのせいで、毎夜悪夢にうなされていた。タナシルリの仕業だと確信したヤンは、呪いを授けた呪術師をタルタルと一緒に捜す。タファンはペガンとともにヨンチョル打倒の準備を始める。都の守備隊の隊長になったワン・ユだったが、反発した兵士たちがほとんど辞め、募集に応じて集まったのは飯と寝床が目当ての兵士とはほど遠い男たちばかりだった。9か月後、ヤンがつい出産の日を迎える。

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奇皇后-36話

マハがタナシルリの実子ではないと告げる尼僧に、ヤンは証言を裏付ける証拠を尋ねるが…。そのころタナシルリは、私兵を使い必死に尼僧を捜していた。タファンはヨンチョル打倒のため、ついに挙兵することに。タルタルとともにヨンチョルたちを欺くための秘策を確認する。危険な計画だが、ヤンも宮廷に残って自分の目でヨンチョルの最期を見届けると決意。ペガンからワン・ユにも計画が伝えられ、やがて決行の時が訪れる。

■前回のあらすじ⇒奇皇后 あらすじ 33話~34話 ネタバレ-最終回

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