奇皇后-あらすじ-29話~30話-ネタバレ-最終回

 

このページは「奇皇后」の29話~30話のあらすじをネタバレで紹介しています。

奇皇后-ネタバレ-最終回

奇皇后をネタバレで最終回まで公開!

奇皇后-概要

「奇皇后」は、韓国のMBCで2014年に放送された韓国大河ドラマです!
14世紀中期の高麗時代に実在した奇皇后(生没年不詳)の生涯を描いた作品です!

■全51話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-平均:21.9% 最高:33.9% 
■脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 
■演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン

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奇皇后-あらすじ-29話-30話

奇皇后-29話

煎じ薬を飲んだヤンが倒れ、毒を盛られたと大騒ぎに。心配するタファンに皇太后から伝言が届き、タナシルリを追い詰めるために、ヤンが自ら毒を口にした作戦だと知らされる。調査の結果、毒は煎じ薬に入っていたナツメにあったことが判明。ほかの側室の仕業だと考えているタナシルリは、側室を全員追い出す好機と捉え、徹底した捜索を命じる。ワン・ユはメバク商団の刺客として現れたヨンビスを捕らえ、人質にする。

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奇皇后-30話

ヤンの術中にはまったタナシルリは、廃位は免れるが冷宮に幽閉されることに。ヤンはタファンの声が回復し、さらに文字を学んでいることを皇太后に明かす。しかし、ヨンチョルが譲位をたくらんでいるので、内密にしていてほしいと頼む。そしてヨンチョルが、ついにタファンに譲位を迫るために動き出す。一方、元の都に戻ってきたワン・ユだが、側室になったヤンに会うことをためらっていた。

■前回のあらすじ⇒奇皇后 あらすじ 27話~28話 ネタバレ-最終回

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