奇皇后-あらすじ-21話~22話-ネタバレ-最終回

 

奇皇后-あらすじ-21話~22話-ネタバレで最終回まで公開!
キャストと相関図も後半まで紹介!

奇皇后-ネタバレ-最終回

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「奇皇后」の21話~22話のあらすじをネタバレで紹介しています。

奇皇后-概要

「奇皇后」は、韓国のMBCで2014年に放送された韓国大河ドラマです!
14世紀中期の高麗時代に実在した奇皇后(生没年不詳)の生涯を描いた作品です!

■全51話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-平均:21.9% 最高:33.9% 
■脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 
■演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン

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奇皇后-あらすじ-21話-22話

奇皇后-21話

ヨンチョル一族一掃作戦決行寸前、ヤンは間一髪でヨンチョルの生存をワン・ユに知らせることに成功。ワン・ユは攻撃先をタンギセたちから反乱軍に変え、真の計画を知るものを始末する。一方宮殿では、タファンがまだ生きていたヨンチョルを暗殺すべく刺客を送り込み、自らその最期を見届けに行こうとしていた。ところがそこにヤンが現れ、反乱の失敗を告げる。じきにタンギセらが兵を連れ到着すると知ったタファンは…。

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奇皇后-22話

タファンの命令でトクマンはヤンを後宮でかくまうことに。懐妊したタナシルリは、側室オジンのお腹の子が男と診断されたと知り、自分の子が女であってはならないと主治医を呼んで診察させる。体調の悪いヤンに、ノ尚宮(サングン)は懐妊だと教える。信じられないヤンだったが、トクマンが自分の脈を診て驚いていたことを思いだす。一方、高麗(コリョ)に到着したワン・ユたちは、元の役人が使っている偽の交鈔の調査を始める。

■前回のあらすじ⇒奇皇后 あらすじ 19話~20話 ネタバレ-最終回

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