奇皇后-あらすじ-13話~14話-ネタバレ-最終回

   2017/07/04

奇皇后-あらすじ-13話~14話-ネタバレで最終回まで公開!
キャストと相関図も後半まで紹介!

奇皇后-ネタバレ-最終回

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「奇皇后」の13話~14話のあらすじをネタバレで紹介しています。

奇皇后-概要

「奇皇后」は、韓国のMBCで2014年に放送された韓国大河ドラマです!
14世紀中期の高麗時代に実在した奇皇后(生没年不詳)の生涯を描いた作品です!

■全51話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-平均:21.9% 最高:33.9% 
■脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 
■演出:ハン・ヒ、イ・ソンジュン

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奇皇后-あらすじ-13話-14話

奇皇后-13話

タファンはヨンチョルと皇太后の板挟みでなにもできない自分をひとり嘆く。その様子を見ていたヤンに対して、「愚か者と罵ればよい」とタファンは声を荒げる。ヤンは冷静な口調で「私になにも期待しないでください。陛下のためにはなにもしません」と突き放す。一方、オジンは、尋問の場で本当に懐妊しているのかを再度調べられることに。一方、ワン・ユたちのいる西の辺境では、戦いの決着がつこうとしていた。

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奇皇后-14話

元の都に到着したワン・ユたちは、タファンに謁見するため宮廷へ。それを知ったヤンは、ワン・ユの姿を追いかける。ヤンをワン・ユに会わせたくないタファンは…。その夜、懐妊を願って仏塔にお参りをしていたタナシルリは、そこでワン・ユと出会う。一方、ヨンチョルは毒殺した先の皇帝が、死ぬ前にひそかに血書を残していたことをタンギセたちに明かす。さらに、自分以外にも行方不明の血書を捜すものがいると教える。

■前回のあらすじ⇒奇皇后 あらすじ 11話~12話 ネタバレ-最終回

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