韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 40話~42話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 40話~42話 最終回まで感想とネタバレあり!
BSで放送予定の星になって輝くのキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

このページは韓ドラ「星になって輝く」の40話~42話のあらすじをネタバレしています。

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

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星になって輝く-あらすじ-40話-41話-42話

星になって輝く-40話

なぜボンヒの物がここで生産されているのかと問い詰めるジョンヒョン。

しかしドンピルは妻の作品だと惚けたのだ。

そしてドンピルはユン会長から、事業には道義も礼儀もないことを教えてもらったというのだった。

ジョンヒョンはドンピルを説教すると、ドンピルはジョンヒョンの事をつぶしてやると誓ったのだ。

ボンヒはモランの捨てたイラストに手を加えたり本を見たりするが難しと感じていた。そこでジョンヒョンが以前、絵で描いてくれたノートを読んで勉強しようと考える。

ジョンヒョンはボンヒの元に来た。そして他の工場で同じようなデザインのスカートが作られていたことを教えたのだ。

ボンヒは平気だというが、ジョンヒョンは怒ってほしかった…。

送るというがボンヒは1人帰ろうとした。

追いかけたジョンヒョンに涙を見せるボンヒ。

ジョンヒョンとボンヒは手をつないで帰っていく。

ソングクはその様子を見てしまい複雑な心境だった…。
翌日、ドンピルの工場はスカートの注文が殺到していた。

チャンソクはそんなドンピルを見て、いつまでいい思いができるか楽しみだと呟いていた…。
ドンピルはモランからエスクの誕生日だと教えられ花束を用意する。

エスクは喜び、この幸せが永遠に続くよう願っていた。

そこにチャンソクが訪ねてきた。マンボクがチョの妻の家に住んでいたと話すと、今晩テヨンの前で会う約束したと言ったのだ。

マンボクが証拠を持ってチャンソクと会うと思うとドンピルもエスクも不安でたまらなかった。エスクは睡眠薬入りの飲み物を飲ませドンピルを眠らせた。

そして雨の中、エスクは出かけて行ったのだ。

マンボクの荷物を捜すエスクだったが、証拠らしいものが見つからない。

その時、マンボクはエスクの香水で事件の時の事を思い出したのだ。

エスクが石をふりかざした時だった。チャンソクが止めに入り、チョの命を奪ったのはお前だったのかと言ったのだった。

星になって輝く-41話

自分が命を奪うわけないと言ったエスク。

しかしドンピルや娘の前で言えるかのかと言われると、何でも渡すから夫や娘には言わないでほしいと懇願したのだった。

チャンソクは生き地獄を教えてやるというと、空に向かって自分は無実なんだというのだった。

翌日、エスクは寝ているモランに最後まで守り続けると話しかけた。
ドンピルが出社するとマンボクが包帯を巻いた状態でやってきた。ドンピルは驚きを隠せなかった。
エスクの店にお客さんがやってきた。

裁断室にいたボンヒは、それがジョンヒョンの母だと気が付いた。

自分達は会ってはいけない理由が多すぎると呟くボンヒ。

モランは大学の友人からサラ・パクには悪い噂がたくさんあると聞いた。

そのGBブティックでは噂の影響で売り上げが落ちてしまっていた。

室長はアメリカで勉強したことを記事にしてはどうかと提案したものの、ミスンは拒否したのだった。
クラブ・ダイアモンドがオープンし、そこでチョルボク父のチュンシクも働くことになった。ミスンはこの店をしっかり管理するよう命じたのだった。

エスクに店から帰らせられたボンヒはその帰り道ある男性とぶつかった。

その男性の服にはイ・チャンソクとの名前が書かれていた。

ボンヒはその名前を見て書いて父の命を奪った人間だと思い出したのだ。

チャンソクはエスクに、ドンピルからもらった給料で再審を申し込むつもりだと話した。そして法廷でチョの命を奪ったのがオ・エスクだと言ってやると告げた。

エスクはチャンソクに自分からお金をもらって人生やり直したほうがずっと賢明なはずと言った。

その時だった。洋裁店に戻ってきたボンヒはチャンソクの胸倉をつかむと、なぜ父の命を奪ったのかと問い詰めたのだった。

星になって輝く-42話

チャンソクに掴みかかったボンヒに、エスクは帰りなさいと告げた。

しかし帰ろうとしないボンヒを無理矢理裁断室に行かせると、エスクはお願いだから何もしないでと頼んだのだ。

我慢しろというエスクに、ボンヒは人の命を奪った罪人をかばうならおばさんも同じ罪人だと言い放ったのだ。

思わずボンヒの頬を叩いたエスク…。

そして何もせずに帰るよう告げたのだった。

チャンソクはボンヒの事を見ていた。

チャンソクはエスクに事実をボンヒに告げたら大変なことになるなと言った。

自分のすべてをあげるというエスクに、全てとはいくらなのか楽しみだと告げるとチャンソクは去って行った。

チャンソクは店を出るとマンボクにお金をもらったら分けてやると話す。
クラブ・ダイアモンドがオープンし、ファギョンの後輩ホステス、ミス・キムも加わった。キム室長はここでの話は絶対に口外しないことと忠告した。
クラブにやってきたドンピルはVIPルームに通される。ここの社長は誰だと聞くドンピルにいづれわかると答えたソングク。

ユン会長について来たジョンヒョンはソングクを見かけると、ここをやめた方がいいとアドバイスするがソングクは受け入れなかった。
エスクはモランのために食事を作っていた。

モランは母にサラ・パクについて聞いた噂を母に話した。

それを聞いたエスクはミスンは学歴を偽ったと言う事かと思い、ミスンを陥れる計画を思いつくのだった。
ボンヒは仕事中立ちっぱなしで疲れていたジョンレの足をもみながら、早く技術を身につけて親孝行すると誓った。
ジョンヒョンはボンヒの家を見詰めていた。

帰宅したソングクを見かけたジョンヒョンは飲みに誘った。

2人はボンヒに対しての想いを言いあった。

ジョンヒョンと違って自分の気持ちを隠しているソングクだったが、もうその気持ちを隠し通せる自信がないと言った。

2人はボンヒを巡りにらみ合う…。

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