韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 34話~36話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 34話~36話 最終回まで感想とネタバレあり!
BSで放送予定の星になって輝くのキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

このページは韓ドラ「星になって輝く」の34話~36話のあらすじをネタバレしています。

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

スポンサーリンク


星になって輝く-あらすじ-34話-35話-36話

星になって輝く-34話

ドンピルはやってきたチャンソクに、ここではお前は歓迎されないと言い放った。

そして2度と目の前に現れるなと告げた。

チャンソクはキム刑事を締め上げた時の事を思い返していた。

キム刑事は自分を陥れたのはドンピルだと言っていた。

帰宅したチャンソクはあの事件の時の凶器に触れてもいないのになぜ割れていたのか、疑問がわくのだった。

エスクはおいてある壺がわかっていることに気が付いた。

チュンジャは自分がその壺を割ってしまったと謝罪するが、エスクは驚きツボを割ってしまう。
翌日、釈放されたソングクだったが無一文の失業者となってしまっていた。

ソングクはボンヒにやり直せばいいだけだと言い、自分を信じろと話す。

ジョンヒョンはユン会長から、大学へは行かなくていいから会社で働くようにと告げた。工場で働くと話すジョンヒョンに、自分の言うとおりにすると約束したことを忘れるなというのだった。

ユン会長はドンピルが工場で何をするか調べろと指示を出す。

そしてボンヒの事を呼び出したユン会長。

ジョンヒョンと交際するのかと聞かれたボンヒは、今はまだ悪縁だからジョンヒョンとは会わないというのだった。
ボンヒは写真館に飾ってある家族写真を見て、写真の父親にジョンヒョンと会ったことを怒っているかと語りかける。その時ジョンヒョンが現れた。

ジョンヒョンはボンヒに会いたくなったらここに来ていたと話した。

しかし自分がボンヒに近づくことでボンヒが不幸になてしまうから、会いたくても我慢すると告げた。
工場で目を覚ましたボンヒは、ユン会長からジョンヒョンと会うなと言われた事、ジョンヒョンからもう会いに来ないと言われたことをソングクに話した。

そしてボンヒは無理をしてでも元気を出さなきゃというのだった。

星になって輝く-35話

ソングクはボンヒから元気をもらうというと、辛ければ自分に頼ってくれというのだった。ボンヒとソングクは撤去通知書の赤い紙を貼られたため工場を後にした。

一方、モランは何とかドレスのパターンを自力で描き上げ提出した。
ユン会長はドンピルがナイロンを買い集めていることを知った。

そんな中、会長はジョンヒョンからお金を貸して欲しいと頼まれた。

ユン会長はナイロンの在庫を解消する方法を見つけたらお金を貸すと告げた。
モランはドンピルに送られ大学に向かっていた。

モランは大学卒業後、GBブティックで働いて韓国一のデザイナーになると話す。

ドンピルはモランがGBに入れるよう手を回しておこうというのだった。
ジョンヒョンはナイロン在庫の解決法を探していた。

その時ふとボンヒが言っていた言葉を思いだした。ジョンヒョンはボンヒに会いに向かった。そしてミョンソンの社員としてデザイナーに会いに来たと告げたのだ。

ボンヒはジョンヒョンの話を聞き、ミシンを知り合いの社長から借りることにした。

そしてそのミシンで早速スカートを作ったボンヒ。

それをギョンジャとジョンレに穿かせるときに行ってもらえた。

星になって輝く-36話

ジョンヒョンはユン会長から部長の席を用意したと言われる。

そしてまずはミョンソンの状況を知るよう言われたのだ。
一方、ドンピルはチャンソクを工場で働かせることにした。
モランはエスクに裁断師のヨングを呼び戻してはどうかと提案した。

するとすぐにエスクはGBへ向かったのだ。

ヨングはエスクに裁断室に部外者は出入り禁止だと告げると、エスクはお金を出すから戻ってこないかと頼んだのだ。

その後エスクは勝手に社長室に入り、飾ってある写真を発見した。

そこに現れたミスン。自分がサラ・パクだと告げたのだ。

自分の店に戻ったエスクは怒りがこみ上げる。

そして絶対にミスンの事をつぶしてやると誓ったのだった。

チャンソクはミスンを見かけ呼び止めた。するとミスンはなぜジェギュンの命を奪ってしまったのかと尋ねたのだ。チャンソクは自分はやっていないし濡れ衣を着せられたんだと答えた。やったのはドンピルだと刑事から聞いたが、証人もすべてドンピルが隠してしまったと話す。

チャンソクは必ず証拠を見つけドンピルに罪を償わせると宣言する。

一方、スカートを作っていたボンヒ。

社長はその出来を褒めるのだった。

ボンヒはその夜、洋装店で見習いしないかと勧められたと話し出した。しかしその店がエスクおばさんの店だというボンヒ。ジョンレはエスクの店で働くのは心配でたまらないと反対した…。
GBに記者がやってきた。ミスンはすぐに雑誌社の編集長に電話をかけ、忠告する。

エスクはミスンの正体を世間に暴露してやると意気込むが、一方、ミスンもドンピルとエスクのすごい秘密を世間に暴露してやると意気込むのだった。

スポンサーリンク


おすすめの韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket