韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 100話~102話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 100話~102話 最終回までネタバレ!
BSで放送予定の「星になって輝く」のキャストと相関図も公開で感想も面白い!

韓国ドラマ-星になって輝く-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「星になって輝く」の100話~102話のあらすじをネタバレしています。
それではあらすじを一緒にチェックしていきましょう!

星になって輝く-概要

「星になって輝く」は、韓国のKBSで2015年に放送されたヒューマンドラマ。BS日テレでは全64話放送。
■原題-星になって光る(별이 되어 빛나리)
■韓国放送視聴率-平均:11% 最高:16.7%
■出演者(代表作)-イ・ハユル(夜警日誌、華政)、チャ・ドジン(奇皇后)
■制作スタッフ-演出:クォン・ゲホン「未来の選択」 脚本:ユ・ウナ / チョ・ソヨン

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星になって輝く-あらすじ-100話-101話-102話

星になって輝く-100話

ソングクはジョンヒョンが社債利子を返済する事が出来ないことがわかると、ミョンソン紡織で生産した多量の生地の密輸を始める。

一方、ドンピルはアクリル糸を破格の値段で購入しようとするジョンヒョンの事を怒っていた…。

これに対しモランは薬品処理の終わった糸を納品し、ミョンソン紡織を崩そうと提案したのだ。

星になって輝く-101話

エスクはマンボクが帰ってきたことに不安を感じていた。

マンボクはチュンジャに、エスクが自分の事をプサンに行かせたと話したのだ。

ポンヒは新しく赴任したチェ刑事を訪ねて行く。

そして再び捜査をしてほしいとお願いする。

ドンピルはジョンヒョンの元に薬品処理した糸を持ってやってくるとその糸を手渡したのだ。

モランはエスクにドンピルと離婚してくれれば自分がジョンヒョンと結婚できると話し、すぐに離婚するよう求めたのだ。

星になって輝く-102話

ボンヒはチュンジャから、エスクがマンボクをプサンに行かせたという話を聞いた。

ミスンはモランに、自分かエスクどちらを母親として選択するか尋ねたのだ。

一方、チェ刑事はジェギュンの事件を再捜査し始める。

そしてドンピルを訪ねて行ったチェ刑事はドンピルを圧迫する。

そしてソングクとイム社長は警察に捕まってしまったのだった。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ 97話~99話 最終回

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