韓国ドラマ ゴールデンクロス あらすじ 13話~14話 キャスト

   2017/05/02

韓国ドラマ ゴールデンクロス あらすじ 13話~14話 キャストと相関図も公開!
BSで放送予定の「ゴールデンクロス」を感想ありでネタバレ!
評価も高く最終回の視聴率は10.1%を記録!

韓国ドラマ-ゴールデンクロス-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「ゴールデンクロス」の13話~14話のあらすじと感想を紹介しています。
BS11で放送される全話を結末まで公開!

ゴールデンクロス-概要

「ゴールデンクロス」は、2014年に韓国放送公社(KBS)で放送されたサスペンスドラマです!
韓国経済を動かす秘密結社「ゴールデンクロス」に愛する妹と父を殺された検事ドユンの復讐劇を描いています。

■日本語字幕・全20話
■韓国放送視聴率-初回:5.7% 平均:7.2%
■演出:ホン・ソック「メリは外泊中」「がんばれ、ミスターキム!」 、 イ・ジンソ「天命」「童顔美女」「セレブの誕生」
■脚本:ユ・ヒョンミ 「楽しい我が家」「神の天秤」「グリーズローズ」

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ゴールデンクロス-あらすじ-13話-14話

ゴールデンクロス-13話

調べれば調べるほど、父が犯人である可能性が濃厚になってくる・・。イレはドンハのことで思い悩むようになっていました。このまま追求を続けていけば、いずれ私の父は犯人として逮捕される。どうしよう・・父は私にとって誰よりも尊敬すべき人間・・。一方、ドユンは仁川でクァク刑事と対面していました。二人はすぐに争いになりますが、そこへ屈強な男たちが現れます。

そういうことか・・あの野郎・・裏切りやがったな・・とクァク刑事。そう、彼は自分がパク弁護士に見捨てられたことを悟ったのです。これで腹を決めたクァク刑事は、一転してドユンと手を組みます。そして二人で協力して男たちをやっつけるのでした。一方、イレもようやく仁川に到着して、ピンチのドユンを救い出します。

しかしさらにドユンが襲われそうになって・・イレはそれも庇って頭を負傷することに!イレはそのまま病院に運ばれますが、ドユンはショックの色を隠せません。自分の勇み足でイレに怪我をさせてしまった・・と。一方のイレは、完全に心を父からドユンに傾けていました。彼女は自分の父親を犯人として逮捕する決意を固めていたのです…。

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ゴールデンクロス-14話

ついにドンハが犯人として糾弾されるときが来ました。すでにいくつもの証拠が上がっており、彼が犯人だったことは明白です。しかしそれにも関わらず、ドンハは犯行をかたくなに否定します。どれだけ証拠があろうと・・やってないものはやってないんだ!と。一方、ドユンも風向きが変わったことを感じていました。彼の調査のために協力してくれたイム議員やカル記者と、連携がとれなくなったのです。

イム議員についてはすでに殺されてしまいました・・。これがゴールデンクロスの力なのか・・と、ドユンは大きな重圧を感じ始めます。一方、イレは父親のドンハに自首してほしいと頼んでいました。お願い、5時までに自首して!そうでなければ・・特捜事件として捜査することになるわ!と。ドンハは娘の嘆願を受けて、パク弁護士と対応を協議します。

ところが、パク弁護士には以前のような強気な表情はありませんでした。特捜チームが事件を扱うことになったら、もみ消すことは不可能になるだろう・・と。こうして仕方なくドンハはドユンに会い、事情を話して説得しようとします。確かに・・私はハユンのことを愛した・・それは間違いないと。しかし!ハユンを殺したのは私ではない!とドンハは言います…。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ ゴールデンクロス あらすじ 11話~12話 キャスト

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