韓国ドラマ 不屈の婿 あらすじ 100話~102話 最終回

   2017/05/02

韓国ドラマ 不屈の婿 あらすじ 100話~102話 最終回の感想あり!
ウンジの降板理由が話題の「不屈の婿」をネタバレ!
視聴率も好調で地上波で放送予定でキャストと相関図も公開!

韓国ドラマ-不屈の婿-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「不屈の婿」の100話~102話のあらすじと感想を紹介しています。チバテレで放送される全111話を結末まで公開しています!

不屈の婿-概要

「不屈の婿」は、韓国文化放送(MBC)で2015年に放送されたハートウォーミングドラマです!
主要登場人物だったウンジを途中で交通事故死させ、演じていたイ・ガリョンを途中で降板させたことが様々な憶測を呼びました。
理由としては視聴率低迷を打破するために作家や一部キャストを変更したかった制作側の都合と思われます。

■原題:不屈のチャ・ヨサ
■韓国放送視聴率-最高:11%
■演出:オ・ヒョンチャン「黄金の魚」
■脚本:パク・ミンジョン

スポンサーリンク


不屈の婿-あらすじ-100話-101話-102話

不屈の婿-100話

お金に関するグムシルの行動は、周りの家族を不安に陥れるようになっていきます。あるとき、グムシルはヒョンスにお金は宝石販売金で返せそうだと言いますが、そのために宝石販売手数料だけはどうにか準備して欲しいと頼みます。そのお金は手数料とはいいながら決して小さな額ではありませんでしたが、ヒョンスクはグムシルに上手く乗せられて、張り切ってお金を準備すると請け負います。

一方、ドンパルは相変わらず痴呆症のままで、症状が治る気配はまったくありません。オクブンはドンパルの状況を聞かされていませんでしたが、ついにドンパルが痴呆症になったことを機器、心配してドンパルを訪ねていきます。ところが、ドンパルの変わり果てた姿を見たとき、オクブンは気持ちを抑えきれなくなります…。

スポンサーリンク


不屈の婿-101話

ドンパルが痴呆症になったことを、家族はみんなで受け止めようとしていましたが、一つ問題がありました。それは、家族が夜寝てる間、ドンパルがどこかへ徘徊しに出かけてしまうことでした。外で事故にでも巻き込まれたら大変なので、家族はドンパルを夜の間縛っておくことにしました。ドンパルは何も分からず受け入れていましたが、朝になって自分が縛られていることに気づき驚きます。

一方、チャ院長の娘はアメリカにいましたが、彼女はヒョンスクと結婚するためには、混戦契約書を作成しなければならないと言います。しかも、その聞きなれない契約書の作成は、必ず戸籍を入れる前に作成しなければならないといいます。果たして、ヒョンスクとチャ院長の娘は結婚するのか!?…。

不屈の婿-102話

やはりグムシルが家庭に入って経済を握ったのは、間違いだった。いや、私がグムシルに経済の全てを託したことが大きな過ちだった・・。ミランはそんなことを考えながら、グムシルが残していった手紙と生活費通帳を見てため息をつきます。これから家族は大変な状況に追い込まれる・・特にドンパルのことで。ドンパルが治療をしてどんどん治っていけばいいけれど、痴呆症は一度なったら治ることはない。

さらに高齢であるために健康状態も悪くなって、痴呆症以外の病気もするかもしれない。ミランはグムシルが出て行ったことについて、なかなか家族に話すことができません。一方、ソヌは韓国を去ってパリに旅立とうとしてましたが、ミンジはそのことで心を痛めています・・。まだ正式に行くと決まったわけではありませんが、ミンジは落ち着きません…。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 不屈の婿 あらすじ 97話~99話 最終回

放送中の人気の韓国ドラマ

おすすめ記事&広告
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket