キャリーバッグいっぱいの恋-あらすじ-13話~14話-キャスト

   2017/05/19

キャリーバッグいっぱいの恋-あらすじ-13話~14話-キャスト
韓ドラ「キャリーバッグいっぱいの恋」を最終回までネタバレ!
視聴率も好調で感想ありで相関図も紹介!

キャリーバッグいっぱいの恋-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「キャリーバッグいっぱいの恋」の13話~14話のあらすじをネタバレで紹介しています。
キャストも豪華で話題の韓ドラです!

キャリーバッグいっぱいの恋-概要

「キャリーバッグいっぱいの恋」は、韓国のMBCで2016年に放送されたサクセス・ラブストーリーです!
恋も仕事も一生懸命なヒロインのポジティブな姿を描いたドラマです!

■原題:キャリアを引く女
■全16話(日本語字幕)
■韓国放送視聴率-初回:6.9% 最高:10.0%
■演出:カン・デソン、イ・ジェジン
■脚本:クォン・ウンミ

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キャリーバッグいっぱいの恋-あらすじ-13話-14話

キャリーバッグいっぱいの恋-13話

晴れて弁護士になったグムジュは、さっそくソ・ジア事件を担当します。裁判はまだまだ不慣れなグムジュではありましたが、持ち前のセンスと根性で検事と対等に渡りあいます。やがてグムジュは検事とやり取りする仲で、検察側の見方に問題点があることに気づきます。彼女がその点を鋭く指摘すると、チェ検事は慌てたような表情を見せます。

しかしその様子を見ていたドンスは、チェ検事に彼女の自由にさせろと指示を出します。状況は検察不利でしたが、ドンスには何かしら思惑があるようです・・。そのとき、ヘジュが検察側の証人として法廷に立ちます!ヘジュはボッコを追いつめるつもりはありませんでしたが・・。それでもボッコに不利となる証言をしてしまいます。すなわち、ソ・ジアの胃の中にはハンバーガーがあったと・・。

ところがそれに対してマ・ソグが反撃に出て、審理はふたたび振り出しに戻ります。こうして弁護側と検察側による一進一退の攻防が続いていきます。一方、K-factのメンバーたちは、ボッコを救うためスターのユ・テオに接触を図ります。実はこのユ・テオには、以前からイェリョンとの関係が取り沙汰されていたのです!果たしてボッコの裁判の行方は!?…。

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キャリーバッグいっぱいの恋-14話

裁判の行方を左右するキーマンとして、グムジュはスターのユ・テオに注目しました。そしてテオにコンタクトを取ってみたところ、彼は全てを話してもいいと・・。しめた!これでボッコを無罪にできるかもしれない!と、グムジュはテンションが上がります。こうしてグムジュは電話でテオを取材することになりましたが、抜け目なく会話を録音します。

さあいよいよ取材がスタート・・と思ったら、そこへいきなり謎の清掃員が現れます。見た目は清掃員ながら不気味な雰囲気をもつその人物は、グムジュに電話を置いていけ!と言います。グムジュはそれを無視して車に乗ろうとしましたが、後ろを振り返ると、銃口がこちらに向けられていました。男がまさに引き金を引こうとしたそのとき、スターのテオは驚いて腰を抜かします。その結果、銃弾がグムジュに命中してしまいます!

グムジュは血を流しながらその場に倒れ、意識を失ってしまいます。やがて銃声を聞き付けたk-factのメンバーが現場に駆けつけてきますが・・。グムジュはすでに意識がなく、何度呼びかけても反応がありません。このままではまずい!誰か!早く救急車を!一方、現場近くに残っていた犯人らしき男をK-Factのメンバーが見つけ、その後を追いかけます…。

■前回のあらすじ⇒キャリーバッグいっぱいの恋 あらすじ 11話~12話 キャスト

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