韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 7話~8話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 7話~8話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の7話~8話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。DVDと動画(日本語字幕)もおすすめです!

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-7話-8話-感想

1%の奇跡-7話

ダヒョンの家にソンウの父が登場する。

ダヒョンの家族は慌てる。

ソンウの父はソンウが好きな女の人がダヒョンだといい、ダヒョンとみんなを驚かせる。

これをきいたソンウが駆け付け、父をつれていったので詳しい話は聞けなかったが、ジンマンとミジョンは財閥3世よりはソンウのほうがダヒョンに似合うと思うようになる。

そして、ジンマンはダヒョンに子供のころのおもいやりのある行動に言い及び、慎重な選択をするようにと言う。

ギュウチョルに会ったダヒョンは ゼインは性格もおかしいし、お金も多すぎて、99%自分とは似合わないと悪口をいう。

でも、ゼインにある1%の可能性をみて 先生である自分がなんとか勝手にはさせないつもりだともいう。

ギュウチョルは この時だと思って、もう少しゼインに気をつかってみるようにといってみる。

ダヒョンはゼインにヒョンジンを紹介し、二人はすぐ親しくなる。

そのうち ヒョンジンは病院からの呼び出しで病院に帰る途中偶然ソンヒョンに会ってはうれしさが隠せない。

ソンヒョンも喜びながらヒョンジンにゼインのことをきく。

ちょうど、ゼインも病院に來ていたので、ソンヒョンはゼインに「ダヒョンと一緒に住んでる者です」と自分を紹介する。

このことばを誤解したゼインはショックをうける。

1%の奇跡-8話

ゼインはダヒョンに連絡する方法がないからと携帯をプレゼントする。

ダヒョンが電話なんか要らないといったら, ゼインは思ったとおりだったという。

学校でダヒョンは携帯を持たずに教室に入り ちょうどそのとき ダヒョンの携帯がなる。

教務室にいたソンウはダヒョンの机のうえで鳴っている電話がゼインからだとわかる。

ジンマンとミジョンは ダヒョンが財閥3世と美術先生の間で悩んでいると見て 二人を招待しようとする。

ダヒョンは ためらった末にゼインに招待のことを話す。

ゼインは自分を家に招いててくれるのがうれしい。

しかし、ソンウは約束の時間に現れたが、ゼインはホテルでお客さんとのいい争いで警察署に行くはめになる。

これを知らないダヒョンはゼインが現れないので不安になる。

そのうえ、ソンウからは「ぼくにもチャンスをくれ」といわれ心が亂れてしまう。

数日後、ギュウチョルに会ったダヒョンは 心配そうな顔でゼインが約束を守らなかったと悩みながらいう。

ギュウチョルはゼインに ダヒョンとの約束をまもらなかったことを叱る。

約束が守れなくてすまなかったと思うゼインは どうすればダヒョンと仲直りができるかと苦心する。

一方、 ダヒョンのほうもゼインとの関係について悩みが重なっていく。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 5話~6話 感想

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