韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 25話~26話(最終回) 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 25話~26話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の25話~26話(最終回)のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-25話-26話(最終回)-感想

1%の奇跡-25話

ヒョンジュンとチェヨンは2人の結婚を認めてもらおうとするが、ヒョンジュンの父トンソクやチェインは大反対。

トンソクがあまりに強行に反対するので、チェヨンはその理由を勘違いしてしまい、すっかり落ち込む。

ヒョンジュンは唯一の家族である父からの反対に反論できず、チェヨンを遠ざけるようになる。

一方キュチョルは自伝の執筆が大詰めで、編集者からの催促にすっかり篭ってしまう。

1%の奇跡-26話(最終回)

ゼヨンのことが心配しているゼインはダヒョンが手紙ばかり読み自分には見向きもしないので嫉妬をやいたり、ぶつぶつ言ったりする。

しかし、ゼインはその手紙が、自分が以前後援してあげてたキョンウンからの手紙とわかって 安心する。

ソンヒョンは ジンマンとミジョンに、自分がこれまでみなさんからもらった愛をほかの可愛そうなひとに返してあげたいから、アフリカへ行くと言い出す。

二人は もういちど考え直してほしいと願う。

これを聞いたヒジンはソンヒョンに「あなたが戻るまで待っていてもいい」かとさりげなく聞いてみる。

ゼインはゼヨンとヒョンジュンがかわいそうな気がして二人の交際を認めはしたが、「夜逃げ」や「できちゃった結婚」なんかはぜったに許さないといいながら ヒョンジュンに自分のことを「兄さん」とよべと冗談をいう。

一方、 息子のヒョンジュンが辯護士事務所をやめて迷っている様子をみたトンソクは ジンマンとお酒を飲みながらなやみを相談するが。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 23話~24話 感想

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