韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 21話~22話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 21話~22話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の21話~22話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-21話-22話-感想

1%の奇跡-21話

新婚旅行から帰った二人はそれぞれ自分の家に寄って挨拶をする。

ゼインの口が滑ってゼインが旅行さきでも働いたことがばれる。

朝、食事の支度をしに早起きしたダヒョンは、ごはんの炊き方がわからなくてゼインを起こしたり、おおげさに出勤の準備をしたりしながら新婚の日々を過ごす。

ソンヒョンは手術が終わったばかりのユジンを家に連れてくる。

しかしユジンの姉のヒジンは断りもなしにユジンを連れていったといきなりソンヒョンの頬を叩くが、ソンヒョンの説明を聞いてはすまなくおもう。

ジンマンとミジョンはユジンの事情を聞いてかわいそうに思い、当分のあいだ自分の家に泊めてあげる. テハはヒョンジンにプロポーズをするが、ヒョンジンは受け入れることができない。

テハは恋はそう簡単にあきらめられるものじゃないとヒョンジンを抱きしめてもヒョンジンはつらいけど別れててほしいという。

会社に戻ったテハは両親がヒョンジンとの結婚を許してくれなければ自分は遠くへ行ってしまうというが。

1%の奇跡-22話

テハは家族が集まった席でヒョンジンと結婚すると発表したが、ヒョンジンの承諾は得られないままだ。

困ってしまったテハは祖父のギュウチョルに助けを求めるが、おもいとおりにならないので苦心する。

ソンヒョンはテハに ヒョンジンが妊娠したことを教えてあげる。

テハはヒョンジンに自分の子を大事に育てたいという。

ヒョンジュンはゼヨンを訪ねてはセミナーの仕事を手伝ってほしいと頼むが、ゼヨンは忙しいからと断る。

ヒョンジュンはこんなゼヨンが理解できない。

そして、ゼヨンとソンヒョンがいっしょにいるのをみると嫉妬をやく。

一方、ユジンがソンヒョンにほかの女に会うなとねだるので、 みんな笑ってしまう。

ソンヒから家族の幸福について聞かされたスヨンは少しずつこころが動く。

それに、ヒョンジンが妊娠したことがわかったのでどうしようもなく 結婚を許す。

スヨンとヒョクジュはダヒョンの家に結婚の相談に行くが、寧ろ スヨンとミジョンは口喧嘩をしてしまう。

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