韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 17話~18話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 17話~18話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の17話~18話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-17話-18話-感想

1%の奇跡-17話

ダヒョンを探していたゼインは落ちているダヒョンの携帯電話を見つける。

そして その電話にかかってきた テハの電話をもらったゼインはホテルにかけつけ ベッドで寝ているダヒョンを見つける。

そして、ゼインはダヒョンをホテルから自分のオフィステルに移しては目をつぶっているダヒョンに愛していると呟く。

ダヒョンがジュヒによって拉致されたことを知ったゼインは 依頼人とのしくじりで腕に怪我をしたヒョンジュンに 今度こそはただじゃすまない、法的に解決するつもりだという。

そして、自分をたずねてきて許しを請うジュヒにも同じことをいう。

しかし、ダヒョンはジュヒを許してほしいという。

自分の行動に責任を感じたジュヒは結局、自分が愚かだったと ダヒョンに誤る。

一方、テハはソンヒョンからヒョンジンとは心が通じる家族も同様だと聞かされる。

それでテハは愛なんて要らないというヒョンジンに自分の一途な恋を受け止めてほしいとすがる。

1%の奇跡-18話

ヒョッジュの誤った判断により ソンヒょんデパートはハンジュ化学のほうに引き渡されそうになる。

ゼインとテハはハンジュ化学のハン会長に、デパートの買入を考え直してもらいたいとお願いするが、 ハン会長は聞き入れようとしない。

しかし、あとからジュヒのダヒョン拉致事件のことをきいたハン会長は、それをふせてくれてありがたいとデパートの買入のことはなかったことにしようとゼインとテハにいう。

テハはヒョンジンに 一日だけ自分といっしょにいてほしいと午前零時にデートを申し込む。

また、テハは自分の子供のごろの話しも聞かせてあげる。

そして、ヒョンジンにも話したいたいことがあったら自分に聞かせてほしいという。

ヒョンジンを海つりに連れていき、ヒョンジンが自分を受け止めてくれるまで待つつもりだという。

留学を決心したジュヒに、ゼインはいっしょにできなくてすまない、いい人に会ってほしいといいながらジュヒを送ってあげる。

一方、 ダヒョンとゼインは一つのヘットホーンを片方ずつ耳にさしていい気分で散歩する。

あとからギュウチョルに会ったゼインは ダヒョンとの関係に責任をとってくれという。

ギュウチョルが自分の役目はやったつもりだというと、ゼインはギュウチョルにこれから10年間曾孫は夢にもおもわないほうがいいと脅かす。

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