韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 15話~16話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 15話~16話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の15話~16話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-15話-16話-感想

1%の奇跡-15話

結婚しようというゼインの話にダヒョンは 何のためらいもなしに女一人のところに出入りする男なんか信頼できない。

自分が信頼できるように謹んでほしいという。

すると、ゼインは結婚してしまったらほかの女たちは自分を振り向いてもくれないだろうから、今にも結婚しようと人前でダヒョンのおでこにキスする。

ダヒョンと会ったソンヒはゼインの父と自分の結婚のときのはなしを聞かせてあげる。

自分たちの結婚のときも 自分は平凡な家柄だったので、ゼインの父のほうから激しく反対され、結婚生活も難しかったと打ち上げる。

そして、ダヒョンにも立場の異なる人同士の結婚は当然つらいものなのだから、慎重に考えてほしいという。

家に帰ったダヒョンはソンヒの話に心が亂れる。

ある日、ジュヒに会ったダヒョンは彼女から契約が終わったらさっさっと別れてほしいと言われるが、ダヒョンは契約のためにじゃなく、愛してるからだという。

すると、ジュヒは 愛だけでは幸せになれないといいかえす。

ゼインの誕生日。

ジュヒはパーティーの準備をして、ゼインに愛の告白をする。

しかし、ゼインはジュンヒはただ 妹の友だちにすぎないと言いきる。

一方、ダヒョンは買っておいた誕生日のプレゼントを渡しもしないで、ゼインに電話で「おめでとう」といってあげる。

1%の奇跡-16話

ゼインはヒョンジンにテハの登場について説明しながら、これから、テハに気をつけろというと、ヒョンジンは渋々分かったという。

ふと、ゼインが絞めているネクタイを見たヒョンジンは それがダヒョンがプレゼントしたものとに 気づいて、プレゼントされたネクタイはその人を釘着けにすると言う意味がこもっていると説明する。

ヒョンジンの説明でうれしくなったゼインは ダヒョンに二人で付き合いはじめて100日目だからと車トランクに準備しておいたバラの花をにささげる。

恥ずかしそうに渡すゼインとは反対にダヒョンの反応がしっくりしないのでゼインはそれとなく腹が立つ。

ゼインはダヒョンにネクタイに秘めた意味が分かった。

自分も公平にしたいからとダヒョンの手に指輪をはめてあげる。

一方、ジュヒはゼインにダヒョンより自分のほうが先に知り合って、愛し始めたのも自分が先なのにどうして自分を選んでくれないのかと問い詰める。

その質問にゼインはダヒョンがそばにいてくれると自分が変化する、それはジュヒにはできないことだとはっきり言う。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 13話~14話 感想

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