韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 13話~14話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 13話~14話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の13話~14話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-13話-14話-感想

1%の奇跡-13話

ジュヒと仲よくしているゼインを見かけたダヒョンは変な気分になる。

それに、ダヒョンが二人の関係について聞くとゼインはあわてる様子だ。

ヒョンジンのため病院に行ったテハは ヒョンジンから自分を可愛そうに思わないでほしい、病院にも來ないでほしいといわれる。

しかし、テハは、はじめは可愛そうに思っていたが、今はそばで守ってあげたいのだとまじめにいう。

ギュウチョルの家に挨拶に來たジュヒはギュウチョルに自分は子供のごろからゼインが好きだった、ゼインと結婚したいという。

ギュウチョルはゼインがソンヒョングループの孫だから結婚したにのかと聞きなおす。

ジュヒは 自分はゼインそのものが好きだとはっきり答える。

ある日、偶然ダヒョンに会ったジュヒは ダヒョンはゼインとはつりあわないから早くあきらめたほうがいいと冷たくいう。

ヒョンジンはダヒョンに 自分の悲しみまで愛してくれる男が現れた、はじめは負担におもえたが、いまは 何もかも話せるようになってかえって樂になったという。

すると ダヒョンは自分はゼインとあまり似合わないようだと愚痴をこぼす、ヒョンジンはゼインとダヒョンはよく似合うからそんな心配はしなくてもいいと 慰めてあげる。

1%の奇跡-14話

ゼインとジュヒの婚約が新聞に発表されるとジンマンとミジョンは ダヒョンがいるのにどうしてこんなことがありえるのかと怒る。

でも、ゼインがダヒョンのうちに來て記事のことは誤解だ、ダヒョンに対する自分の気持に変りはないと言う。

数日後、ジュヒはダヒョンに会い、ゼインとよく似合うのは自分で、ギュウチョルも二人の婚約を許したからこの辺でゼインとの関係を整理してほしいという。

でも、ダヒョンはゼインと似合うのは自分のほうで、自分といっしょじゃないと、ゼインはだめだろうといいかえす。

そして、ギュウチョルに会ったダヒョンはジュヒとゼインの婚約の件についてきくが、ギュウチョルはいままで自分が ゼインをダヒョンに押し付けていたようだといいながら、いきさつを説明する。

そしてダヒョンに本当にゼインを愛しているなら、これからは直接当たってみるべきだと助言をおしまない。

動物病院の前でじっと子犬を見つめているヒョンジン。

ちょうどその前を通りすぎていったテハはヒョンジンを見かける。

そして、テハは子犬を買ってあげたいと言い出す。

ヒョンジンは世話をしてあげられないのなら、ほっといておくほうがましなときもあるとプツンと答える。

このことばがテハの胸にじんときて、数日後、子犬のぬいぐるみをヒョンジンにプレゼントする。

ヒョンジンはプレゼントをもらうのははじめてだと大喜び。

テハは自分の本心をわかってほしいとひたすら願う。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 11話~12話 感想

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