韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 11話~12話 感想

   2017/05/15

韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 11話~12話 感想あり!
「1%の奇跡」のリメイクがBSで放送予定でキャストと相関図も公開!
視聴率も好調で最終回までネタバレ!

韓国ドラマ-1%の奇跡-あらすじ-ネタバレ

韓ドラ大好きリサッピです!

このページは「1%の奇跡」の11話~12話のあらすじと、リサッピの感想を紹介しています。DVDと動画(日本語字幕)もおすすめです!

1%の奇跡-概要

「1%の奇跡」は、韓国のTV局のMBCで2003年に放送されたラブコメドラマで原作は人気のインターネット小説。
2016年には韓国の有料放送チャンネルDramaxでリメイク版が放送された。
■韓国放送視聴率-最高:14.1%
■出演俳優(代表作)-カン・ドンウォン(彼女を信じないでください、オオカミの誘惑)、キム・ジョンファ、イ・ビョンウク、ハン・ヘジン
■制作スタッフ-企画・演出:チャン・グンス 脚本:ヒョン・ゴウン

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1%の奇跡-あらすじ-11話-12話-感想

1%の奇跡-11話

この間、ギュウチョルといっしょに自分の家から出てくるゼインを見たダヒョンは、二人の賭事に自分が犠牲になったの思う。

そして、ダヒョンは 一部始終を説明し 言い訳をしようとするゼインにも腹が立つ。

ゼインがそんなにいやならもうやめようかというと ダヒョンも 携帯電話をかえしては席を立つ。

お盆にゼインは挨拶にギュウチョルのうちへ行く。

そこで、ゼインは祖父のせいで ダヒョンと別れるようになったからもう この辺で後ろに下がってほしいとお願いする。

しかし、ギュウチョルのほうでも ゼインのせいで大事な友だちを失ったのだからそういうわけにはいかないという。

外で二人の話を聞いていたソンヒはゼインの部屋を 訪ね、もし自分のことでダヒョンの家で反対されているのかと心配そうに聞く。

それで、ゼインは母に今までのことを説明してあげる。

しばらくしてからソンウに会ったゼインは、ダヒョンに対する本音を聞かせてほしいというソンウの質問に答えを 避ける。

そして、ダヒョンは天使のような人だというソンウのことばに 自分が知っているダヒョンは天使よりは狐に近いというが、もし ダヒョンが天使なら自分のようなワルのほうに必要なんじゃないかとちらっと本心を見せたりもする。

ヒョンジンが勤ている病院に着いたテハは、ヒョンジンが泣きながら電話をしているのを見てはヒョンジンのそばへ行ってやさしく勞ってあげる。

一方、ゼインは自分を訪ねてきた女の人がロビーで待ってると言う言葉にダヒョンを思い浮かべて、一息にロビーまで走っていくが、そこで待っていたのは ダヒョンじゃなくジュヒだったのでがっかりする。

1%の奇跡-12話

留学に行くことになったソンウは ダヒョンにさよならをつげ、一度、抱いてみてもいいかという。

ちょうどそのとき、ゼインが現れ、ダヒョンの腕をひっぱりながら、ソンウにはダヒョンにかまわず静かに行ってほしいという。

結局 ソンウはゼインとダヒョンを後にして一人でさびしく飛行機に乗る。

ダヒョンはゼインにテレビや新聞で見たリギュウチョル会長が自分が知っている人と同じ人だとは思いも因らなかったいう。

するとゼインは祖父はいつもダヒョンの立場でしか二人の関係を考えないから、もし遺言書をなおす前に祖父に亡くなられたら二人で結婚するしかないとふざけながら脅かす。

ダヒョンの家に寄ったゼインは ジンマンから自分とも契約をしよじゃないかと提案され困ってしまう。

ジンマンはその契約書にダヒョンと付き合う間、指一本ふれないこと、8時までかえって來ることを約束させるが ゼインは頷くことができない。

一方、ヒョンジンのうちのまわりをうろついていたテハは 顔に怪我をしたまま歩いていくヒョンジンを見かける。

驚いたテハは誰の仕業だときくが ヒョンジンはかまわないでほしいとテハを拒む。

でも、テハは心からヒョンジンのことが心配になり、 自分を拒むヒョンジンにクスリをわたし、車に乗せ、家まで 送ってあげる。

■前回のあらすじ⇒韓国ドラマ 1%の奇跡 あらすじ 9話~10話 感想

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